お葬式のヨコカワ通信

埼玉県行田市の葬儀社。行田セレモニー 家族葬のファミール 樹木葬 新着情報・イベント案内・コラムなど

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社長コラム

埼玉県でも再び緊急事態宣言が発令されました。感染の拡大の勢いが止まず、地元行田・熊谷の病院や老人施設内で感染者がでたという話を聞くようになり、自分たちの身近でいつ感染者がでてもおかしくない状況にあります。お亡くなりになられた方々や遺族の方々に謹んでお悔や

新年のお慶びを申し上げます。旧年中、行田セレモニーグループ/終活・樹木葬・家族葬のファミールは無事に事業を推進し、新しい年を迎えることができました。これもひとえに、皆さまのご愛顧の賜物と、社員一同心から感謝を申し上げます。一方で、2020年は新型コロナウィル
『【社長コラム160】日新、日日新 ~初日の出と新年の富士山をのぞむ~』の画像

ついに自分が住む埼玉県行田市からもコロナの感染者がでてしまった。そして感染の影響は、まだまだ続きそうだ。これからどうなってしまうのか、そして影響はどこまで広がるのか、世界中の人が不安でいっぱいになっている。当社でも社員全員にマスクの着用を義務づけ、たとえ

謹賀新年。令和になって初めての正月。今年はオリンピックがあり、ガヤガヤしそうである。賑やかで明るい年になってくれればいい。昨年は会社でもいろいろなことがあったが、売上をはじめ、全てが「+(プラス)」で着地したので安心した。しかし今年はどうだろうか、油断は

季刊の宗教ジャーナル雑誌「宗教問題」。今季の特集は「葬儀社大倒産時代」。のっぴきならぬ特集に乗せられ拝読する。宗教問題 27:葬儀社大倒産時代 [単行本(ソフトカバー)]興味深い記事が掲載されていたが、とくに気になったのが「廃業した元・葬儀屋の独白」のページ。大

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