家族葬 樹木葬 終活のファミール主催
熊谷終活映画祭(上映・監督講演会)
長谷川ひろ子監督作品/NHK Eテレに紹介されたドキュメンタリー映画
生死~いきたひ~ 看取り・命のバトン
映画いきたひ

名も無き四児の母が、夫の生き様・死に様をホームビデオで撮ったドキュメンタリー。

「死」を描いていながら、観終わると何とも言えない清々しさがあり、
死ぬことへの恐怖や不安よりも、生きることへの希望や喜びが大きくなる。
そのような死別の悲しみや後悔、喪失感からも立ち直らせてくれるグリーフケア作品。
映画と続いてのヒーリングシーン、そして監督自らが語る講演会。
全国で上映会が開催されている終活「体験」映画が、ついに熊谷でロードショー!
映画いきたひ2
【日時】2019年6月30日(日)13時~16時(12:30開場)
【入場料】どなたでも無料です
【予約】前列席希望者の方はご予約頂けます
    S席(ファミール会員のみ)A席(一般の方)
    ※お電話またはLINEにてお申込み下さい
【主催・申込み】家族葬 樹木葬 終活のファミール(株式会社ヨコカワ)
     本社/埼玉県行田市行田11-33
     熊谷/埼玉県熊谷市原島1170-1
電話 終活クラブ・ファミール事務局 0120-0983-05

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【会場】熊谷市立勤労会館 熊谷市石原1410-1 ℡048-524-5007
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監督・脚本・構成・語り・作曲/長谷川ひろ子
秋田県生れ。地方局のアナウンサーを経て結婚。
4児の母となる。
2009年、夫(当時47歳)が癌で他界。
家族とともに自宅で夫看取った記録を映像に残す。
hasegawa_hiroko
【終活とは、死ぬことを考えるのではなく、生きることを見直すこと】
ファミールでは、熊谷の皆様の「葬儀」「お墓」の不安の解消を願ってサービスを展開してまいりました。
そして同時に「終活」をテーマに、活き活きと生きることのお手伝いをしております。
自分や家族の終焉を考えたとき、どのように看取るか、
どのように看取られたいか、と思うことはとても大切です。
死に方を考えることは、生き方を見直す機会にもなります。
この度、天国に旅立った大切な人との看取り直しができるという、評判の映画を通して、
命、死、そして生きることをあらためて見つめる機会にしてほしいと願っております。
そして、人は遺されて生きていく人へ、命のバトンを渡して旅立っていくことを理解し、
これからの生き方、人生を願った方向へ進めてほしいと思っております。
家族葬 樹木葬 終活のファミール(株式会社ヨコカワ)代表 横川英士

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